箔押し御朱印のご案内

①箔押し御朱印 7月頒布と8月頒布の2種類があります(鸞と鳳凰の対で完成する彫刻です。)

吉兆 鸞(らん) 箔押し御朱印(7月1日~7月31日) 初穂料1,000円
本殿北側に施された江戸時代中期~後期に活躍した名彫刻師『島村圓哲』作の鸞の彫刻をデザインした箔押し御朱印です。

 

吉兆 鳳凰(鳳凰) 箔押し御朱印(8月1日~8月31日) 初穂料1,000円
本殿北側に施された江戸時代中期~後期に活躍した名彫刻師『島村圓哲』作の鳳凰の彫刻をデザインした箔押し御朱印です。

 

②大国様と因幡の白兎柄 箔押し御朱印

毎月10日、第3日曜日限定で頒布 初穂料1,000円

 

御朱印は参拝の証であり、その方にとっての大切な記録です。

参拝の記録はすなわち、祈りの記録でもあります。

近年の御朱印本来の意義が薄くなっている状況を鑑みて、参拝の証や祈りの証としての本義に今一度焦点を当てるべきではないかと思っています。

そこで、御朱印にひとりひとりの願意を捺して差し上げれば、御朱印の持つ「参拝の証」「祈りの証」としての本質を感じやすいのではないかと考えました。

大国様と因幡の白兎柄 箔押し御朱印には、ご自身が参拝時に願った願い事を記録として残せるように4種の願意判を用意しています。受付時にご希望をお伝えください。

 

御朱印を受けていただいた方には、数量限定にて特製クリアファイルをお付けします。